日本大衆音楽史【特別編】第3回 古賀政男と服部良一の昭和史

令和5年12月1日(金)~令和6年3月31日(日)

日本大衆音楽史【特別編】第3回 古賀政男と服部良一の昭和史

「歌は世につれ、世は歌につれ」とはよくいわれる言葉です。歌は世相を映す鏡といえるのではないでしょうか。遠く明治・大正・昭和の時代から平成・令和に至るまで、多くの流行歌や歌謡曲などが時代とともに生まれ、そして時代の移り変わりとともに消えて行きました。心に残るあの歌やこの歌が流行した当時、日本はどのような時代だったのでしょうか。
今回は、没後45年を迎えた古賀政男と没後30年を迎えた服部良一の二人と、日本の大衆音楽の関係を紹介します。

 
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